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> No.9402[元記事へ]
愛信さんへのお返事です。
「障がい者」という言葉ほど偽善的な言葉はないと思うのです。
盲でも(目が見えなくとも)スティービー・ワンダー、高橋竹山、ピアノの梯君にあとあのここの間賞を取った子は、名前が出てこない????
つんぼ(耳が聞こえなくても)わが隣県の斎藤理恵さん。「筆談ホステス」と言われて、彼女の言葉は魂を揺さぶられる。もし、生斎藤さんに会ったならば、きっと「ほ」。
片手の大リーガーもいた。ジム・アボット投手。全米大学チームのエースだったはず。全日本チームは悔しいが歯が立たなかった。古くはピート・グレイ選手。↓ ↓ ↓
http://www.amstkk.net/petegray.html
病気で体の自由を失って、引退したのが、ルー・ゲーリック。広島の津田恒美投手は脳の病気で体の自由を失って。彼が亡くなったというニュースを聞いた時、この野郎巨人を苦しめやがってと思った現役時代の思いが飛んで、なんてバカな。あんな威勢のいいやつが何で早く。(TT)。そう思って車の中で瞑目した思い出がある。
そして、スティーブン・ホーキング博士。
体のどこかに障害があっても、最高の生き方ができるじゃないか。障害を障がいと言いかえることで何が変わるの?醜左翼さん。醜左翼!「説明しろよな」
役所の「障がい」なんとかというのを「障害○○」と改めましょう。
> 検索するといろいろ出てきますよ
> 【韓国】20歳の男性の45%が対人関係障害の可能性(東亜日報)
> 「1種類以上の人格障害があると疑われる人が71.2%に達した」
>
まぁ、チョンの人格障害は救いようがないが。
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