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> No.9410[元記事へ]
小指さんへのお返事です。
> >宗任アラハバキさま
> そう言えば、我が吹田市では
> 「障がい者の新しい呼び名」を公募するようですよ。
> 障害者の「害」はマイナスイメージだから平仮名使い。「子ども手当て」の「子ども」と一緒。
差別というのは、言葉じゃなく、心の問題でしょう。
子供のころ『チョセンチョセン、パカスルナ。オナジメシクテトコチガウ』と、朝鮮ばばあの口真似をして遊んでいたが『朝鮮という言い方は馬鹿にした言い方なのかな?』と、不思議に思った。馬鹿にするときは、朝鮮人といえばいいのかと、朝鮮人に教えてもらったわけだ。
大人になってから、ある朝鮮人と話す機会があり『朝鮮人とは馬鹿にした言い方なのか』と聞いてみた。彼は『そうだ』という。『では、なんと呼べばいいのか』と聞くと、彼は『韓国人と呼んでくれ』という。そこで私はさらに『韓国人はわかったが、北朝鮮、朝鮮民主主義人民共和国人と韓国人とは同民族だろう。それらをまとめて呼びたいときはどういえばいいのか』と聞いてみたが、彼は答えられなかった。
朝鮮人を朝鮮人と呼ぶのが差別語なら、アメリカ人をアメリカ人といっても差別になるし、ロシア人をロシア人といってもいけないということになる。ばかげた話だ。
鳩山を『はとぽっぽ』または『鳩サブレー→左振れ』と呼ぶのは、鳩山をばかにして、差別しているからだ。これこそ、差別用語といってほしい。ぜひとも、国会で追及してほしいものだ。
『頭の不自由な方』が、『心の問題ではなく、言葉の問題だ』と言い張るなら、こんな言葉はいかがでしょう。
障害者→個性的体型の方
ばか→頭の不自由な方
ブス→顔の不自由な方
短足→ズボンを作るとき、エコ精神旺盛な方
ちび→服全体でエコ精神を発揮されている型
デブ→食糧難になったときの食料源になろうという、自己犠牲精神旺盛な方
アル中・ヘビースモーカー→納税の義務を必要以上に果たしている方
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