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衆院予算委 首相ら環境対策あいまい答弁
2009.11.4 12:49
4日の衆院予算委員会で行われた環境問題に関する質疑で、鳩山由紀夫首相や閣僚はあいまいな答弁を繰り返した。
鳩山首相は、高速道路無料化やガソリン税の暫定税率廃止による温室効果ガス削減の取り組みへの悪影響に関し「それほど大きく影響も与えない可能性もある」と説明。温室効果ガス削減の対策と高速無料化などマニフェストの施策の整合性について明確な答弁を避けた。鳩山首相は今年9月の国連での演説で、温室効果ガスの排出削減を2020年に1990年比で25%削減とする中期目標を表明している。
また、25%のうち国内での削減努力による「真水」分に関し、菅直人副総理・国家戦略担当相は「相当程度は真水で実現できる」と具体的な数値を示さなかった。
真面目に仕事しない奴は人間失格だ。これでよく官僚の悪口なんぞ言えたものだ。
出来もしない公約並べた詐欺漢どもに天誅が下る日は近い。
以下、補足
たった今、日本反日狂会が国会中継を放送中。正直こんなにオモロイ国会中継は今まで見たことがない。野党時代の放言・罵言の矛盾を衝かれ散々叩かれいびられるミンス党。
下等紘一の発言でさえマトモに見えてしまうからオモロイのである。普段はクソだのゴミだの罵倒している狂惨党議員が岡田をいびり抜くシーンは必見だ。
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